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本・雑誌

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読書

読みたい本、読んだ本、手軽に登録できる「ブクログ(Booklog)」

完全な文系人間。これまでも多くの書物から影響を受けてきました。本が家の中に無いと不安なタイプです。そんな私が最近利用しているのが「ブクログ(Booklog)」というWebサービス本好きな方には便利なサービスだと思います。もちろん登録も利用も...
読書

豆単、でる単、山貞、そして赤本

豆単、でる単大学受験の参考書も、その時代時代で人気、流行のものがありますね。たとえば英語だと、私の兄たちの頃は「英語基本単語集」、通称「赤尾の豆単」(リンクをクリックするとAmazonの一覧ページが開きます。)正式名称は今はじめてしりました...
読書

【R+】MacPeople 2011年2月号 レビュー

今回もR+(レビュープラス)さんからの献本枠でのレビューです。Mac People (マックピープル) 2011年 02月号 posted with amazlet at 11.01.16アスキー・メディアワークス (2010-12-27)...
読書

【R+】MacPeople 2011年1月号 レビュー

今回もR+(レビュープラス)さんからの献本枠でのレビューです。Mac People (マックピープル) 2011年 01月号 posted with amazlet at 10.12.13アスキー・メディアワークス (2010-11-29)...
読書

【R+】MacPeople 2010年12月号 レビュー

今回もR+(レビュープラス)さんからの献本枠でのレビューです。Mac People (マックピープル) 2010年 12月号 posted with amazlet at 10.11.12アスキー・メディアワークス (2010-10-29)...
読書

MacPeople 2010年10月号 レビュー

今回は自腹でレビューです(^_^;)Mac People (マックピープル) 2010年 10月号 posted with amazlet at 10.09.09アスキー・メディアワークス (2010-08-28)Amazon.co.jp ...
読書

君たちはどう生きるか/吉野源三郎

「二十歳の原点」「人知れず微笑まん」などと並んで、私の原点ともなる本。小学校の時にこの本を手にしたからこそ、今の私がある、といっても過言ではありません。参照→Pooh's おすすめ本中学生のコペル君が自分で見たことや自分の行動を通して考えた...
読書

【R+】MacPeople 2010年9月号 レビュー

今回もR+(レビュープラス)さんからの献本枠でのレビューです。Mac People (マックピープル) 2010年 09月号 特集も連載も、毎回多くの新たな知識を得ることができ、紹介したいものはいろいろありますが、今回特に注目した2つの記事...
読書

『ピアノ調律師』M.B.ゴフスタイン

ちょっと心に響く本(絵本)読みました。ピアノ調律師/M.B.ゴフスタイン(すえもりブックス)チューニングハンマー、フェルトピッカー、キーレールスクリュードライバー、ウェッジ、チューニングピン、クランプ、キープライヤー、フェルトピッカー そし...
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【R+】つぶやき進化論 「140字」がGoogleを超える / エリック・クォルマン

今回もレビュープラスさんから献本頂き、読ませて頂きました。つぶやき進化論 「140字」がGoogleを超える!/エリック・クォルマンTwitterを始めとしたソーシャルメディアが、いま社会の中でどのような存在になっているのか?ソーシャルメデ...
読書

映画「借りぐらしのアリエッティ」米林宏昌監督は野々市町出身

もうすぐ公開される、スタジオジブリの映画「借りぐらしのアリエッティ」監督の米林宏昌さんは野々市町出身。私の周りでも知らない人が多いようなので…だから、どうということもないのですが、やはり、うれしいですよね。7月27日には米林監督が野々市町役...
読書

【R+】ケチャップの謎/マルコム・グラッドウェル ニューヨーカー傑作選1

R+(レビュープラス)さんからの献本枠でのレビューです。先日もエントリ(ゲラ本とゲラ刷り)した通り、今回はなんとゲラ刷り。下記のマルコム・グラッドウェルの書籍、全6章のうち前半の3章分。それが、クリップで留められたB4サイズの用紙の束になっ...
読書

ゲラ本とゲラ刷り

ここのところ立て続けに出版前のゲラ本とまだ製本されていないゲラ刷り段階の本を読ませて頂く機会を得ました。ゲラ本は、ブクログ(Booklog)さんのプレゼントに応募して当選した、秦健日子・著「ダーティ・ママ」ゲラ本、表紙は白黒、タイトル、著者...
読書

[R+] MacPeople 2010年6月号 レビュー

今回もレビュープラス(R+)さんからの献本枠でのレビューです。MacPeople ( マックピープル ) 2010年 06月号 一時期、こういった雑誌を購入しなくなっていましたが、こうして実際に読んでみると毎回新しい発見があります。中には、...
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